MOVIETOP

2007年

AFI アメリカ映画オールタイム・ベスト100

1 市民ケーン 1941
2 ゴッドファーザー 1972
3 カサブランカ 1942
4 レイジング・ブル 1980
5 雨に唄えば 1952
6 風と共に去りぬ 1939
7 アラビアのロレンス 1962
8 シンドラーのリスト 1993
9 めまい 1958
10 オズの魔法使 1939
11 街の灯 1931
12 捜索者 1956
13 スター・ウォーズ 1977
14 サイコ 1960
15 2001年宇宙の旅 1968
16 サンセット大通り 1950
17 卒業 1967
18 キートンの大列車追跡 1927
19 波止場 1954
20 素晴らしき哉、人生! 1946
21 チャイナタウン 1974
22 お熱いのがお好き 1959
23 怒りの葡萄 1940
24 E.T. 1982
25 アラバマ物語 1962
26 スミス都へ行く 1939
27 真昼の決闘 1952
28 イヴの総て 1950
29 深夜の告白 1944
30 地獄の黙示録 1979
31 マルタの鷹 1941
32 ゴッドファーザーPART2 1974
33 カッコーの巣の上で 1975
34 白雪姫 1937
35 アニー・ホール 1977
36 戦場にかける橋 1957
37 我等の生涯の最良の年 1946
38 黄金 1948
39 博士の異常な愛情 1964
40 サウンド・オブ・ミュージック 1965
41 キングコング 1933
42 俺たちに明日はない 1967
43 真夜中のカウボーイ 1969
44 フィラデルフィア物語 1940
45 シェーン 1953
46 或る夜の出来事 1934
47 欲望という名の電車 1951
48 裏窓 1954
49 イントレランス 1916
50 ロード・オブ・ザ・リング 2001
51 ウェスト・サイド物語 1961
52 タクシー・ドライバー 1976
53 ディア・ハンター 1978
54 M★A★S★H マッシュ 1970
55 北北西に進路を取れ 1959
56 ジョーズ 1975
57 ロッキー 1976
58 チャップリンの黄金狂時代 1925
59 ナッシュビル 1975
60 我輩はカモである 1933
61 サリヴァンの旅 1941
62 アメリカン・グラフィティ 1973
63 キャバレー 1972
64 ネットワーク 1976
65 アフリカの女王 1951
66 レイダーズ/失われたアーク 1981
67 バージニア・ウルフなんかこわくない 1966
68 許されざる者 1992
69 トッツィー 1982
70 時計じかけのオレンジ 1971
71 プライベート・ライアン 1998
72 ショーシャンクの空に 1994
73 明日に向かって撃て! 1969
74 羊たちの沈黙 1991
75 夜の大捜査線 1967
76 フォレスト・ガンプ/一期一会 1994
77 大統領の陰謀 1976
78 モダン・タイムス 1956
79 ワイルドバンチ 1969
80 アパートの鍵貸します 1960
81 スパルタカス 1960
82 サンライズ 1927
83 タイタニック 1997
84 イージー・ライダー 1969
85 マルクス兄弟オペラは踊る 1935
86 プラトーン 1986
87 十二人の怒れる男 1957
88 赤ちゃん教育 1938
89 シックス・センス 1999
90 有頂天時代 1936
91 ソフィーの選択 1982
92 グッドフェローズ 1990
93 フレンチ・コネクション 1971
94 パルプ・フィクション 1994
95 ラスト・ショー 1971
96 ドゥ・ザ・ライトシング 1989
97 ブレードランナー 1982
98 ヤンキー・ドゥードゥル・ダンディ 1942
99 トイ・ストーリー 1995
100 ベン・ハー 1959

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Rotten Tomato コミック映画

第1位 スパイダーマン2
第2位 アメリカン・スプレンダー
第3位 ゴーストワールド
第4位 スパイダーマン
第5位 X-MEN2
第6位 ヒストリー・オブ・バイオレンス
第7位 メン・イン・ブラック
第8位 バットマン・ビギンズ
第9位 スーパーマン
第10位 メトロポリス(2002)
第11位 ロード・トゥ・パーディション
第12位 オールド・ボーイ
第13位 ヘルボーイ
第14位 GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊
第15位 シンシティ
第16位 X-MEN
第17位 スーパーマン・リターンズ
第18位 クロウ/飛翔伝説
第19位 スーパーマン II/冒険編
第20位 森のリトル・ギャング
第21位 AKIRA
第22位 Vフォーヴェンデッタ
第23位 バットマン リターンズ
第24位 バットマン/マスク・オブ・ファンタズム
第25位 フラッシュ・ゴードン
第26位 マスク
第27位 バットマン(1989)
第28位 アダムス・ファミリー2
第29位 バーバレラ
第30位 怪人スワンプ・シング/影のヒーロー
第31位 ディック・トレーシー
第32位 ハルク
第33位 ロケッティア
第34位 300<スリー・ハンドレッド>
第35位 スパイダーマン3
第36位 イノセンス
第37位 ミステリー・メン
第38位 殺し屋1
第39位 X-MEN:ファイナル ディシジョン
第40位 ヘビーメタル
第41位 フロムヘル
第42位 クリープショー
第43位 ポパイ
第44位 ブレイド2
第45位 修羅雪姫(2003)
第46位 アダムス・ファミリー
第47位 うずまき
第48位 プッシーキャッツ
第49位 アニー
第50位 ブレイド2
第51位 タイムコップ
第52位 あずみ
第53位 コンスタンティン
第54位 バットマン フォーエバー
第55位 デアデビル
第56位 ミュータント・タートルズ(1990)
第57位 キャスパー
第58位 ザ・ファントム
第59位 タンク・ガール
第60位 ミュータント・タートルズ2
第61位 メン・イン・ブラックII
第62位 シャドー
第63位 バーブワイヤー
第64位 わんぱくデニス
第65位 リッチー・リッチ
第66位 アートスクール・コンフィデンシャル
第67位 ミュータント・タートルズ -TMNT-
第68位 The Mostly Unfabulous Social Life of Ethan Green
第69位 スポーン
第70位 ハワード・ザ・ダック
第71位 スーパーマンIII/電子の要塞
第72位 ゴーストライダー
第73位 パニッシャー
第74位 ボーデロ・オブ・ブラッド/血まみれの売春宿
第75位 アップルシード(2004)
第76位 ブレイド3
第77位 スーパー・ガール
第78位 スティール
第79位 ファンタスティック・フォー
第80位 クロウ
第81位 スーパーマン4
第82位 バレット・モンク
第83位 エイリアンVSエイリアン
第84位 ジャッジ・ドレッド
第85位 モンキーボーン
第86位 ヴァイラス
第87位 ホワイトウイザード
第88位 バットマン&ロビン
第89位 ガーフィールド
第90位 リーグ・オブ・レジェンド 時空を超えた戦い
第91位 ガーフィールド
第92位 キャットウーマン
第93位 エレクトラ
第94位 マスク2

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フォーブス 過去25年間でもっとも高くついたセレブリティの離婚ランキング

第1位 マイケル・ジョーダン&ファニータ・バノイ 1億5000万ドル以上
第2位 ニール・ダイヤモンド&マーシア・マーフィー 1億5000万ドル
第3位 スティーブン・スピルバーグ&エイミー・アービング 1億ドル
第4位 ハリソン・フォード&メリッサ・マティソン 8500万ドル
第5位 ケビン・コスナー&シンディ・シルバ 8000万ドル
第6位 ポール・マッカートニー&ヘザー・ミルズ 6000万ドル
第7位 ジェームズ・キャメロン&リンダ・ハミルトン 5000万ドル
第8位 マイケル・ダグラス&ディアンドラ・ダグラス 4500万ドル
第9位 ライオネル・リッチー&ダイアン・リッチー 2000万ドル
第10位 ミック・ジャガー&ジェリー・ホール 1500〜2500万ドル

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英スカイチャンネル 何度も繰り返して見たい映画

男性が最も繰り返し見た映画トップ5
第1位 「スター・ウォーズ」3部作
第2位 エイリアン2
第3位 ターミネーター
第4位 ブレードランナー
第5位 ゴッドファーザー
女性が最も繰り返し見た映画トップ5
第1位 ダーティ・ダンシング
第2位 スター・ウォーズ3部作
第3位 グリース
第4位 サウンド・オブ・ミュージック
第5位 プリティ・ウーマン

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IFC 最高のセックスシーントップ50

第1位 赤い影
第2位 ヒストリー・オブ・バイオレンス
第3位 マルホランド・ドライブ
第4位 卒業白書
第5位 存在の耐えられない軽さ
第6位 ベティ・ブルー/愛と激情の日々
第7位 マイ・ビューティフル・ランドレット
第8位 セクレタリー
第9位 ビッグ・イージー
第10位 ヤング・フランケンシュタイン
第11位 春の調べ
第12位 愛の嵐
第13位 Y Tu Mama Tambien
第14位 チーム・アメリカ・ワールドポリス
第15位 狙撃者
第16位 帰郷
第17位 白いドレスの女
第18位 運命の女
第19位 ルシアとSEX
第20位 バウンド
第21位 The Kiss(896)
第22位 西瓜
第23位 ブロークバック・マウンテン
第24位 The Cooler(2003)
第25位 フィメール・トラブル
第26位 アウト・オブ・サイト
第27位 ボーイズ・ドント・クライ
第28位 ヘンリー&ジューン/私が愛した男と女
第29位 9 Songs ナイン・ソングス
第30位 君とボクの虹色の世界
第31位 ストーリーテリング
第32位 マルコヴィッチの穴
第33位 甘い毒
第34位 ことの終わり
第35位 ネットワーク
第36位 ブギーナイツ
第37位 黒いジャガー
第38位 ショートバス
第39位 ピアノ・レッスン
第40位 愛人/ラマン
第41位 ハイ・フィデリティ
第42位 ハイ・アート
第43位 Tie Me Up! Tie Me Down!(1989)
第44位 ポイズン(1991)
第45位 奇跡の海
第46位 セックスと嘘とビデオテープ
第47位 ドリーマー
第48位 毛皮のエロス/ダイアン・アーバス 幻想のポートレイト
第49位 しあわせの法則
第50位 KEN PARK ケン パーク
The 50 Greatest Sex Scenes in Cinema

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ムービーフォン 映画最高のセックスシーンベスト25

第1位 天国の口、終りの楽園。
第2位 白いドレスの女
第3位 アウト・オブ・サイト
第4位 ナインハーフ
第5位 マルホランド・ドライブ
第6位 セクレタリー
第7位 運命の女
第8位 バウンド
第9位 存在の耐えられない軽さ
第10位 チーム★アメリカ/ワールドポリス
第11位 チョコレート
第12位 帰郷
第13位 ベティ・ブルー
第14位 ワイルド・シングス
第15位 赤い影
第16位 アメリカンパイ
第17位 ルシアとセックス
第18位 ブギーナイツ
第19位 ボーイズ・ドント・クライ
第20位 欲望
第21位 ブロークバック・マウンテン
第22位 ヤング・フランケンシュタイン
第23位 ビッグ・イージー
第24位 デスペラード
第25位 ヒストリー・オブ・バイオレンス

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エンターテインメント・ウィークリー 歴代の男女のセックス・シンボル

歴代「セックス・シンボル」(男性編)
第1位 ウェントワース・ミラー
第2位 クリスチャン・ベール
第3位 ジョシュ・ホロウェイ
第4位 ポール・ニューマン
第5位 ジェラルド・バトラー
1990年以降「セックス・シンボル」1位(女性編)
第1位 ジェシカ・アルバ
第2位 アンジェリーナ・ジョリー
第3位 キャサリン・ゼタ=ジョーンズ
第4位 ケイト・ベッキンセール
サルマ・ハエック
1990年以降「セックス・シンボル」1位(男性編)
第1位 ウェントワース・ミラー
第2位 ユアン・マクレガー
第3位 クリスチャン・ベール
第4位 ヒュー・ジャックマン
第5位 ジョシュ・ホロウェイ

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エンパイア 最もセクシーな映画スタートップ100

第1位 アンジェリーナ・ジョリー 『Mr.&Mrs.スミス』のアクション・シーンでのブラット・ピットとのやりとり
第2位 ナタリー・ポートマン 『スター・ウォーズ』でのゴールド・ビキニ
第3位 ダニエル・クレイグ 『カジノ・ロワイヤル』でピチピチ・パンツをはいて海から出てくるところ
第4位 ジェシカ・アルバ 『シン・シティ』でのストリッパー役
第5位 ジョニー・デップ 「キャプテン・ジャックよりかっこいいのはキャプテン・ジャックだけ」だって……
第6位 エヴァ・グリーン 『カジノロワイヤル』でポーカーテーブルをさっそうと通り過ぎるところ
第7位 ブラッド・ピット 『ファイト・クラブ』で最初のパンチを受けるシーンで服を脱ぐところ
第8位 スカーレット・ヨハンソン 『ロスト・イン・トランスレーション』のオープニング・シーン
第9位 キーラ・ナイトレイ 『つぐない』で着衣のまま泳いで、肌が透けてみえるところ
第10位 ジェラルド・バトラー 『Dearフランキー』での繊細な演技と『300』での肉体美
第11位 ジョージ・クルーニー 『アウト・オブ・サイト』でジェニファー・ロペスをバスルームに誘うとこ
第12位 ハル・ベリー 『ダイ・アナザー・デイ』で海から出てくるところ。これがあれば他のひどい部分も我慢できる
第13位 クリスチャン・ベール 『バットマン・ビギンズ』で、上半身裸で汗をたらしながら腕立て伏せをしているシーン
第14位 マリリン・モンロー 『お熱いのがお好き』で"I WANNA BE LOVED BY YOU"を歌っているシーン
第15位 ヒュー・ジャックマン 『X-メン3』でジーン・グレイ/フェニックス(ファムケ・ヤンセン)の誘惑に耐えるところ
第16位 ジェシカ・ビール "I Now Pronounce You Chuck & Larry"(2007)で、胸が本物かどうかアダム・サンドラーに試してみなさいよと迫るところ
第17位 マット・デイモン 『ボーン・アイデンティティ』でマリー(フランカ・ポテンテ)の髪を洗うところ
第18位 アン・ハサウェイ 『ブロークバック・マウンテン』で、車の中でブラをはずしてジャック(ジェイク・ギレンホール)に飛びついていくところ
第19位 ポール・ニューマン 『俺たちに明日はない』で、キャサリン・ロスと一緒にバイクを乗り回すところ
第20位 ケイト・ウィンスレット 『タイタニック』で、レオナルド・ディカプリオの前でヌードでポーズを取るところ。
純粋にエロティックなのは、『日蔭のふたり』で、クリストファー・エクルストンとの情事のシーン
第21位 オーランド・ブルーム 『パイレーツ・オブ・カリビアン ワールド・エンド』で、激しい嵐の中、海賊の闘いに巻き込まれながらも、
エリザベス・スワン(キーラ・ナイトレイ)に愛しているかと尋ねるところ
第22位 ケイト・ベッキンセール 『アンダーワールド』で、ピッチリした全身レザースーツを着た女性ヴァンパイアを演じたところ
第23位 ダニエル・ラドクリフ 『ハリー・ポッター』で、彼のチョウ・チャン(ケイティ・リューング)への報われない愛がついに報われるところ
第24位 サルマ・ハエック 『フロム・ダスク・ティル・ドーン』で、女ヴァンパイア地獄のサンタニコとして、踊り、
くねくねとヘビのようにからみつきながら、相手の首筋にかみつくところ
第25位 クライブ・オーウェン 『エリザベス:ゴールデン・エイジ』でのサー・ウォルター・ローリー卿。たとえおかしなスボンをはいているにしても
第26位 エマ・ワトソン 『ハリー・ポッター 不死鳥の騎士団』で悪い魔女を蹴飛ばすところ
第27位 ジェームズ・マカヴォイ 『つぐない』で、図書館の中での、キーラ・ナイトレイとの粗野だけれどやさしいセックス
第28位 キアヌ・リーブス 『ハート・ブルー』で、雨の中、銃を手にびっしょりと濡れそぼっているところ
第29位 シャーリーズ・セロン 『トゥー・デイズ』での、テリ・ハッチャーとのキャット・ファイト・シーン
第30位 マーロン・ブランド 『欲望という名の電車』で、シャツの胸元を開けて、通りで「ステラ!」と叫ぶところ
第31位 ケイト・ブランシェット セクシーさが感じられる女優ではないが、『ロード・オブ・ザ・リング』のガラドリエルに関しては色気があった
第32位 ジェイク・ギレンホール 『ジャーヘッド』で、クリスマス・ハットくらいしか身につけてなくて、筋肉をむきだしにしているところ
第33位 ミシェル・ファイファー 『バットマン・リターンズ』でキャットウーマンを演じ、舌なめずりしてみせるところ
第34位 ラッセル・クロウ 『グラディエーター』で、叫んでいるスタジアムの群衆に向かって、「楽しみたいのか!」と声を張り上げるところ
第35位 モニカ・ベルッチ 『ジェヴォーダンの獣』で、娼婦シルヴィアを演じ、月に向かって叫ぶシーン
第36位 レオナルド・ディカプリオ 『ロミオ&ジュリエット』で、水槽ごしにジュリエット(クレア・デインズ)を見つめるところ
第37位 レイチェル・ワイズ 『スターリングラード』でのジュード・ロウとの情事
第38位 デンゼル・ワシントン 『クリムゾン・タイド』でジーン・ハックマンに直言するところ
第39位 グレース・ケリー 『裏窓』でジェームズ・スチュアートとの夜を過ごすために準備しているところ
第40位 ユアン・マクレガー 『ムーラン・ルージュ』のクライマックスでサティン(ニコール・キッドマン)に歌いかけるところ
第41位 ニコール・キッドマン 『ムーラン・ルージュ』でクリスチャン(ユアン・マクレガー)を誘惑するところ(犬のように吠えてみせるシーンではない)
第42位 スティーブ・マックイーン 『ゲッタウェイ』で、車の中でアリ・マッグローと2人きりになるシーン
第43位 ロザリオ・ドーソン 『シン・シティ』でポリ塩化ビニール製の服を着ている彼女
第44位 ブルース・ウィリス 『素顔の薔薇』での精神分析医役
第45位 キャサリン・ゼタ=ジョーンズ 『エントラップメント』で体がどれだけ柔軟かを見せつけるようなシーン
第46位 ハリソン・フォード 『スター・ウォーズ 帝国の逆襲』で、ナイス・ガイに見せようとしてファルコン号でライア姫の頬にキスするシーン
第47位 キャメロン・ディアス 『マスク』でドレスにしぶきがかかるシーン。『チャーリーズ・エンジェル』でスパイダー・パンツをはいて踊っているところ
第48位 ケーリー・グラント 『北北西に進路を取れ』のラストで、マヴァ・マリー・セイントと列車に乗っていて、列車がトンネルに入り、
2人がその後どうなったのか観客の想像にまかせられるところ
第49位 ショーン・コネリー 『ゴールド・フィンガー』で、ウエットスーツで水から出て、それを脱ぐとタキシード姿になるところ
第50位 ペネロペ・クロス 『ボルベール<帰郷>』での彼女
第51位 クラーク・ゲイブル 『風と共に去りぬ』で"Frankly, my dear, I don't give a damn."と言うシーン
第52位 ジェニファー・アニストン 『ハニーVS.ダーリン 2年目の駆け引き』で、ボーイフレンド役のヴィンス・ヴォーンのいるベッドルームに裸で入っていって、
彼をからかうシーン
第53位 ロバート・レッドフォード 『スティング』で小粋な帽子をかぶったいかさま師を演じたところ
第54位 ジェニファー・コネリー 『レクイエム・フォー・ドリーム』はひどかったけれど、『ロケッティア』はよかった
第55位 ジェイソン・ステイサム 『アドレナリン』で、アドレナリンを上げるために公衆の面前でエイミー・スマートといちゃいちゃするシーン
第56位 ミーガン・フォックス 『トランスフォーマー』で、車が故障して、彼女がボンネットを開け、エンジンを覗き込んでいるシーンでは、
100万人もの男の子の観客が股間を抑えるのに必死だった」って!
第57位 ジュリア・ロバーツ 『エリン・ブロコビッチ』で、ブラひもを見せながら重役室に颯爽と歩いていくシーン
第58位 ウィル・スミス 手に銃を握り、シャツをはだけて、ストリートを駆け下りた時、彼は本物の『バッド・ボーイズ』になった」だって!
第59位 リタ・ヘイワース 『ギルダ』で初登場した時、彼女が後ろ髪を揺らしながら歩く姿は巧まざるセックス・アピールを感じさせた
第60位 リヴ・タイラー 『ジュエルに気をつけろ!』の洗車シーン
第61位 エリック・バナ 『トロイ』でヘクトルとして戦の準備をしているところ。弟パリス(オーランド・ブルーム)と違って、彼は筋肉隆々である
第62位 オドレイ・トトゥ 『アメリ』では、無邪気で華やかさを感じさせた
第63位 リース・ウィザースプーン 『カラー・オブ・ハート』で、50年代のブラがどんなものか知るシーン
第64位 エヴァ・メンデス 『トレーニング・デイ』で、ほとんど裸に近いかっこうでダッシュするシーン
第65位 ガエル・ガルシア・ベルナル 『天国の口、終りの楽園。』
第66位 サンドラ・ブロック 『スピード』でのアニー役。『スピード2』ではない
第67位 ライアン・レイノルズ 『ブレイド3』でのハンニバル・キング役
第68位 レイチェル・マクアダムス 『きみに読む物語』でライアン・ゴズリングにチュッとするシーン
第69位 ヴィゴ・モーテンセン 『ロード・オブ・ザ・リング』でのアラゴルン役。中世風の、縛った髪をなびかせたスタイルで、戦闘に突っ込んでいくところ
第70位 ジョン・キューザック 『セイ・エニシング』のロイド・ドブラー役。高校生の群集を前に、ラジカセを持って愛を叫ぶシーン
第71位 ローレン・バコール 『脱出』でボギーに口笛の吹き方を教えるシーン
第72位 ゲイリー・オールドマン 『スカーレット・レター』で、デミ・ムーアをいざなう牧師として
第73位 ハビエル・バルデム 『ハモンハモン』で、ペネロペ・クルスを誘惑するところ(田舎の下着モデルとして
第74位 シガニー・ウィーバー 『エイリアン』で、裸同然の姿で歩き回っているシーン
第75位 ライアン・ゴズリング 『ハーフネルソン』での教師役。もちろんドラッグ中毒であることは誉められことではないが
第76位 ユマ・サーマン 『パルプ・フィクション』の中で、靴を脱いでジョン・トラボルタと踊るシーン
第77位 リチャード・ギア 『愛と青春の旅立ち』で、夕陽の中でデブラ・ウィンガーを抱き下ろすところ
第78位 ソフィア・ローレン 『求むハズ』で、コルセットとストッキング姿になってピーター・セラーズを誘惑するところ
第79位 ヒース・レジャー 『ブロークバック・マウンテン』でのイニス・デル・マー役
第80位 サラ・ミシェル・ゲラー 『クルーエル・インテンションズ』で、ライアン・フィリップに危険な賭けを仕掛け、セルマ・ブレアを操るところ
第81位 トム・クルーズ 『ザ・エージェント』で、ドロシー(レニー・ゼルウィガー)に愛を告白するところ
第82位 スーザン・サランドン 『さよならゲーム』で、野球グルーピーとしてティム・ロビンスともケヴィン・コスナーとも寝てしまうところ
第83位 アラン・リックマン 『ダイ・ハード』で、知的で、センスのいい悪役を演じたところ
第84位 キャサリン・ヘイグル 『無ケーカクの命中男/ノックトアップ』で、セス・ローガンに背中から抱きついたところ
第85位 アル・パチーノ 『セント・オブ・ウーマン』で、全盲の退役軍人を演じて、ガブリエル・アンウォーの足を踏みそうになってさっとよけるところ
第86位 ジェーン・フォンダ 『バーバレラ』での無重力ストリップ
第87位 ウォーレン・ビーティ 『シャンプー』での女たらしぶり
第88位 シエナ・ミラー 『レイヤー・ケーキ』で、女の色気とセクシーなランジェリーでダニエル・クレイグを誘惑するところ
第89位 クリント・イーストウッド 『続・夕陽のガンマン』で黙って考え込むところ(イーストウッドはいつもそうなのだが)
第90位 エリザベス・テイラー 『熱いトタン屋根の猫』で、白いスリップ姿でうろうろするところ
第91位 ジェイミー・フォックス 『キングダム』での、シャツにサングラス姿
第92位 カトリーヌ・ドヌーブ 『昼顔』での、倒錯した空想をする若妻役
第93位 ザック・エフロン 『ヘアスプレー』で、"Ladies' Choice"を歌うシーン
第94位 アイラ・フィッシャー 『ウエディング・クラッシャーズ』で、バスルームでヴィンス・ヴォーンを誘惑するところ
第95位 ジェームズ・ディーン 『理由なき反抗』で、皮ジャンでバイクに乗っているところ
第96位 ルーシー・リュー 『チャーリーズ・エンジェル』で、文字通りムチを打つところ
第97位 タンディー・ニュートン 『M:i-2』で、トム・クルーズに尻をたたいてくれとせがむところ
第98位 ブリジット・バルドー 『素直な悪女』でのしぐさ
第99位 クリス・エヴァンス 『ファンタスティック・フォー』
第100位 メアリー・エリザベス・ウィンステッド 『グラインドハウス』でチアリーダーのかっこうをしていたところ

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