| テレビアニメ |
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| 放映日時 |
1970'3'30〜12'31 |
| Wikipedia |
天界へ戻れなくなった天使チッポが人間界で巻き起こす騒動を描いている。全240話。放送時間は毎週月曜 - 土曜 18:50 - 18:55 (日本標準時)。
フジテレビ・エンタプライズは、本作の最終回をもってセルアニメの製作を終了。替わって同社は、静止画を主とする子供向け番組『みんなよっといで』や動物番組『チンパン大いに笑う』の製作に着手した。 |
| 個人的感想 |
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| ジャンル |
こども向き(アニメーション) |
| 原作 |
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| スタッフ |
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| 協力会社 |
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| 放映日時 |
1965'5'31〜11'4 |
| Wikipedia |
テレビ動画制作のテレビアニメである。 奇抜な手口で獲物を盗む大怪盗・プライド博士。少年探偵チェックが助手のブロークンたちと立ち向かうが、毎回逃げられる。
本作は毎週月曜から金曜にかけて週5日間の帯番組として放送されていた。放送時間は18:07 - 18:12(日本標準時)。渡辺製菓の一社提供。
全23話で、5回の放送で1話が完結する方式を採っていた(最後の週を除く)。
元々はモノクロ作品であったが、後に "Dr. Zen" というタイトルで輸出用にリメイクされた際にカラー化された。後に同局や東京12チャンネル(現・テレビ東京)で再放送された時にはこのカラー版が放送された。なお、海外版の6話分は映像ソフト化されている。 |
| 個人的感想 |
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| ジャンル |
犯罪(泥棒) |
| 原作 |
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| スタッフ |
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| 協力会社 |
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| 放映日時 |
1965'4'4〜4'18 |
| Wikipedia |
フジテレビ系列局で放送された。虫プロの『ジャングル大帝』に先駆けること半年前に全3話が試験的にカラーで制作・放送され、日本初の本格的な30分カラーテレビアニメとされている。
これを原案として、本格的な連続作品『がんばれ!マリンキッド』が1966年10月6日から同年 12月29日までTBS系列局でカラー放送された。全13話だが、編集担当の中島順三によると実際には26話あり、残り1クール分は日本で売れなかったとのことである。絵コンテをアメリカに送ると英語のテープが送られてくるので、そのテープの長さに合わせて作画するといった方法で作られた。売れなかった分の所在は不明。スポンサーは松下電器産業(現・パナソニック)1社。
『海底少年マリン』は、『がんばれ!マリンキッド』全13話に新作65話を追加する形で放送されたが、その際に『マリンキッド』としての制作分は主題歌や音声を修正するなど、一部編集を加えた上で「マリン」に改題されている。1969年1月13日から同年9月22日までフジテレビ系で月曜18:00枠で36話まで放送後、月曜午前7:15枠に枠移動し1969年10月13日から1970年7月27日まで放送され全78話放送した。 |
| 個人的感想 |
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| ジャンル |
ヒーロー(SF) |
| 原作 |
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| スタッフ |
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| 協力会社 |
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