MOVIETOP

佐伯幸三

<amazon>
<楽天>

鑑賞本数 合計点 平均点
allcinema Walker ぴあ IMDb CinemaScape
wiki キネ旬 eiga.com wiki(E) みんシネ
書籍
1972 12'27 死去
1971
1970
1969
1968
1967
1966 喜劇 駅前競馬 監督
喜劇 駅前番頭 監督
喜劇 駅前漫画 監督
何処へ 監督
喜劇 駅前弁天 監督
1965 喜劇 駅前金融 監督
喜劇 駅前医院 監督
1964 喜劇 駅前天神 監督
喜劇 駅前音頭 監督
喜劇 駅前怪談 監督
ミスター・ジャイアンツ 勝利の旗 監督
喜劇 駅前女将 監督
1963 若い仲間たち うちら祇園の舞妓はん 監督
河内風土記 おいろけ繁盛記 監督
ハイハイ3人娘 監督
1962 夢で逢いましょ 監督
おへその大将 監督・脚本
はぐれ念仏 歓喜まんだら 監督
1961 河内風土記 続おいろけ説法 監督
断崖の決闘 監督
漫画横丁 アトミックのおぼん 女親分対決の巻 監督
アトミックのおぼん スリますわヨの巻 監督
腰抜け女兵騒動 監督
1960 自由ヶ丘夫人 監督
天下の大泥棒 白浪五人男 監督
幽霊繁盛記 監督
1959 暴れん坊森の石松 監督
愛情不動 監督
夜の配役 監督
森の石松幽霊道中 監督
1958 恐喝 監督
彼奴は誰だッ 監督
ぶっつけ本番 監督
大当り狸御殿 監督
1957 忘れじの午後8時13分 監督
極楽島物語 監督
1956 午後8時13分 監督
あさ潮ゆう潮 監督
裁かれる十代 監督
薔薇の絋道館 監督
1955 七人の兄いもうと 監督
女の学校 監督
五十円横町 監督
1954 慕情 監督
この恋五千万円 監督
1953 無法者 監督
春雪の門 監督
名探偵アジャパー氏 監督
続十代の性典 監督
現代処女 監督
1952 明日は日曜日 監督
チョイト姐さん思い出柳 監督・脚本
瞼の母 監督
阿波狸屋敷 監督
1951 母千鳥 監督
母月夜 監督
1950
1949
1948 幽霊塔 監督
1947
1946
1945
1944
1943
1942
1941
1940
1939
1938
1937
1936
1935
1934
1933
1932
1931
1930
1929
1928
1927
1926
1925
1924
1923
1922
1921
1920
1919
1918
1917
1916
1915
1914
1913
1912 12'4 東京で誕生

ページトップへ

 

喜劇 駅前競馬 1966
<A> <楽>
佐藤一郎(製)
藤本義一(脚)
森繁久彌
フランキー堺
伴淳三郎
三木のり平
山茶花究
藤田まこと
淡島千景
池内淳子
大空真弓
乙羽信子
野川由美子
北あけみ
稲吉靖
松山英太郎
藤江リカ
千葉信男
館敬介
三遊亭小金馬
安藤孝子
星美智子
北浦昭義
★★★
物語 人物 演出 設定 思い入れ
喜劇 駅前金融 1965

<amazon>
<楽天>
長瀬喜伴(脚)
森繁久彌
伴淳三郎
フランキー堺
淡路恵子
淡島千景
池内淳子
★★
物語 人物 演出 設定 思い入れ
喜劇 駅前医院 1965

<amazon>
<楽天>
長瀬喜伴
斎藤良輔(脚)
森繁久彌
伴淳三郎
フランキー堺
大空真弓
淡島千景
池内淳子
★★★
物語 人物 演出 設定 思い入れ
喜劇 駅前天神 1964

<amazon>
<楽天>
長瀬喜伴(脚)
森繁久彌
伴淳三郎
フランキー堺
淡島千景
大空真弓
三木のり平
池内淳子
★★★
物語 人物 演出 設定 思い入れ
シリーズ第10作
喜劇 駅前音頭 1964

<amazon>
<楽天>
長瀬喜伴
新井一(脚)
森繁久彌
伴淳三郎
フランキー堺
淡島千景
池内淳子
三木のり平
大空真弓
★★★
物語 人物 演出 設定 思い入れ
シリーズ第9作
喜劇 駅前怪談 1964

<amazon>
<楽天>
長瀬喜伴(脚)
森繁久彌
伴淳三郎
フランキー堺
淡島千景
池内淳子
三木のり平
淡路恵子
★★★
物語 人物 演出 設定 思い入れ
シリーズ第8作
 信玄隠しの湯のある田舎村にレジャー・ブームのあおりを受け、東西観光が目を付けた。観光地として売り出そうという東西観光の申し出に対し、村は賛成と反対の真っ二つに分かれる。そんな中、運送屋の坂井次郎(フランキー堺)は、結婚を心に決めた恋人由美(島かおり)との間がギクシャクしており、気を揉んでいた。彼の恋心を応援しようとする人、それを利用しようとする人、自分の息子になって欲しいために、邪魔をしようとする人…様々な思いを胸に、議会が進められていく…
 社長シリーズという代表作を持つ森繁久弥の、もう一つの大好評シリーズ(ただし、こちらはフランキー堺の方が話の中心になってる)。
 ちなみに私もこの駅前シリーズは何作か観ているが、これが一番最初に観た話。
 悪い作品と言うつもりはないのだが、既に確立している人物関係をそのまま扱ってしまい、既にマンネリズムに陥っている印象を受けた(良く言えば安定だが)。
 タイトルこそ「怪談」となっているが、せいぜい三木のり平演じる嫌な客を追い出すためにお化けの格好する程度。他にも見所をいくつか出そうとはしてるようだが、個々のキャラの反応が今ひとつと言った感じで、笑い所が分からない作品でもあった。
 キャラがみんな垢抜けているので、田舎を舞台にするとはまって見えないと言うのが一番の問題なのかも?
ミスター・ジャイアンツ 勝利の旗 1964
<A> <楽>
佐藤一郎
金原文雄(製)
脚本: 八住利雄(脚)
長嶋茂雄
王貞治
フランキー堺
淡島千景
淡路恵子
伴淳三郎
佐原健二
船戸順
伊藤久哉
織田政雄
沢村貞子
大空真弓
千石規子
★★★
物語 人物 演出 設定 思い入れ

ページトップへ