| 13日の金曜日 PART8 ジェイソンN.Y.へ 1989 |
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| ヴィンセント・クレイグ・デュプリー |
| サフロン・ヘンダーソン |
| ケリー・フー |
| シャーリーン・マーティン |
| ウォーレン・マンソン |
| ケイン・ホッダー |
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| 物語 |
人物 |
演出 |
設定 |
思い入れ |
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| シリーズ第8作 |
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ジェイソンが湖に沈んで数年後。クリスタル・レイク高校の生徒たちが、大型客船に乗ってニューヨーク旅行へ向かう。だがその船の中には、電気エネルギーで甦ったジェイソンも乗り込んでいたのだ。船のなかで始まる殺戮の宴、そして生き残った生徒達を狙い、ついにジェイソンもNYへ上陸する。
これまでのクリスタル・レイクを離れ、物見遊山のように大都会に出現するジェイソン。よほどネタ切れだったのだろうけど、これが又、全然面白くない。ただ船と都会に舞台が移っただけでやってることは全然変わらず。しかもこのシチュエーションって、既に使い古されてる。
怖いってより、むしろギャグに走ってしまったため、乾いた笑いが時折漏れる程度で、だから何?と言ってしまって終わり。不良がジェイソンに絡んで、その顔見ただけで逃げるとか…
一応パターンとしてはこれが最終話になるんだよな。
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