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| 1994 | ||
| 1993 | ||
| 1992 | ||
| 1991 | ウェドロック 監督 | |
| 1990 | ネイビー・シールズ 監督 | |
| 1989 | 弁護士シャノン/シャノンの賭け 監督 | |
| ベスト・コップ 監督 | ||
| 1988 | ||
| 1987 | ||
| 1986 | ||
| 1985 | キャッツ・アイ 監督 | |
| ナイルの宝石 監督 | ||
| 1984 | ||
| 1983 | クジョー 監督 | |
| 1982 | デス・ベンジェンス 監督 | |
| 1981 | ||
| 1980 | アリゲーター 監督 | |
| 1979 | 赤いドレスの女 監督 | |
| 1978 | ||
| 1977 | ||
| 1976 | ||
| 1975 | ||
| 1974 | コックファイター 編集 | |
| 1973 | ||
| 1972 | ||
| 1971 | ||
| 1970 | ||
| 1969 | ||
| 1968 | ||
| 1967 | ||
| 1966 | ||
| 1965 | ||
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| 1963 | ||
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| 1950 | ||
| 1949 | ||
| 1948 | ||
| 1947 | ||
| 1946 | ||
| 1945 | ||
| 1944 | ||
| 1943 | ||
| 1942 | ||
| 1941 | ||
| 1940 | ||
| 1939 | ||
| 1938 | 3'8 ニューヨークで誕生 | |
| タイトル | |||||||||||||||||||||||
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| ネイビー・シールズ 1990 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 隊長のカラン(ビーン)率いる米海軍特殊部隊SEALS(Sea,Air,Land)はアラブゲリラとの交戦の末、彼らが高性能ミサイルを手にしていることを知る。その奪取に失敗したカランは再任務を与えられ、プライドをかけてミサイル奪取に向かうが… 銃撃戦のリアルさとか、シーンやビーンのプロっぽい演技とか色々と良い部分は多い作品なんだが、総体的に見るとなんだかやっぱり小粒っぽい。それで覚えてるのもあんまりない。印象的なのはシーンが橋から雄叫びを挙げて川に飛び込む所くらいか? ところでアラブゲリラと米特殊部隊の戦いって、考えてみれば今としてはえらくタイムリーな話だよな。アラブゲリラが兵器を持ってるから米軍が出撃…ついこの間、同じ事をしてたという事実があるんだがなあ。そう言う意味ではえらくリアリティ溢れる設定だって事だな…結局破壊兵器奪取に失敗してるのも同じじゃん。現実世界はハッピーエンドにほど遠い… |
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| ナイルの宝石 1985 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 豪華ヨットのアンジェリーナ号で世界一周旅行に出かけたジャック(ダグラス)とジョーン=ワイルダー(ターナー)だが、6ヵ月に及ぶ船上生活にも飽き、ジョーンの描く小説もスランプ気味だった。ひょんな事からアフリカに行くことになった二人は、そこで南米で宝石争奪戦をし刑務所に入れられていたチビ悪党ラルフ(デヴィート)と再会し、又しても二人は“宝石”を巡る陰謀に巻き込まれることに… 『ロマンシング・ストーン 秘宝の谷』(1984)の続編で、相変わらずトラブルに巻き込まれ、喧嘩しながら仲良くなっていくと言う構成に変わりなし。前作と較べ、冒険より恋愛劇の方に重点が置かれた感じで、よりキャラクターが強調された分、ターナーの浮き上がり方がますます増し、更にダグラスの無理のあるヒーローぶりが更に強調される…要するに、前作で散見されていた悪い部分が全部前面に出てしまった感じ。とにかくうざったい。救いはデヴィートのキャラが良く立ってた事か?ギャグ担当の人間の方が目立つってのも、作品としては問題なんだが。 冒頭ジョーンが描いていた冒険活劇小説と全く同じシチュエーションに陥り、同じ反応したところ、危機に陥るという演出は面白かった。世間知らずのお嬢様の妄想がことごとく打ち砕かれるのは、なかなか小気味良いぞ…意地悪い観方か? 撮影はヤン・デ・ボン。 |
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| クジョー | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| アリゲーター 1980 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 1982アボリアッツ・ファンタスティック映画祭参加 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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