| <amazon> <楽天> |
|
|||||||||
|
||||||||||
|
| 2013 | ||
| 2012 | ||
| 2011 | ||
| 2010 | ||
| 2009 | ||
| 2008 | ||
| 2007 | ||
| 2006 | ||
| 2005 | 沈黙の追撃 監督・脚本 | |
| 2004 | ||
| 2003 | ふたつの過去を持つ男 監督 | |
| 2002 | ||
| 2001 | シークレット・ミッション 監督・出演 | |
| 2000 | バイオ・ディザスター 監督 | |
| ジルリップス 監督 | ||
| 1999 | ドルフ・ラングレン ストーム・キャッチャー 監督 | |
| 1998 | ||
| 1997 | エクスカリバー 監督・脚本 | |
| 1996 | ザ・プライバシー 監督 | |
| 1995 | ||
| 1994 | 侵入者 監督 | |
| スティーブン・キング/アーバン・ハーベスト 製作総指揮 | ||
| 1993 | ザ・ハルマゲドン/ワーロック リターンズ 監督 | |
| シュリンジ 監督 | ||
| 1992 | ヘルレイザー3 監督 | |
| ワックスワーク2/失われた時空 監督・脚本 | ||
| 1991 | サンダウン 監督・脚本 | |
| 1990 | ||
| 1989 | ||
| 1988 | ワックス・ワーク 監督・脚本 | |
| 1987 | ||
| 1986 | ||
| 1985 | ||
| 1984 | ||
| 1983 | ||
| 1982 | ||
| 1981 | ||
| 1980 | ||
| 1979 | ||
| 1978 | ||
| 1977 | ||
| 1976 | ||
| 1975 | ||
| 1974 | ||
| 1973 | ||
| 1972 | ||
| 1971 | ||
| 1970 | ||
| 1969 | ||
| 1968 | ||
| 1967 | ||
| 1966 | ||
| 1965 | ||
| 1964 | ロンドンで誕生 | |
| タイトル | |||||||||||||||||||||||
|
|
||||||||||||||||||||||
| 沈黙の追撃 2005 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ヘルレイザー3 1992 | |||||||||||||||||||||||
| 1993アボリアッツ・ファンタスティック映画祭参加 | |||||||||||||||||||||||
|
|
||||||||||||||||||||||
| 新米レポーターのジョーイ(ファレル)は、初めての取材で行った救急病院で身体中に鎖を引っかけられた男がてバラバラにされるというショッキングな事件を目にしてしまった。ショックを受けるものの、特ダネの匂いを嗅いだジョーイはその異常な事件を追うのだが、彼女も又事件へと巻き込まれていく… 1作目との関連を無視して作られた3作目。 単体で見る限りは普通のB級ホラーだが、これがあの『ヘルレイザー』(1987)の続編だと思うと悲しくなってくる。何よりピンヘッドがほとんど『13日の金曜日』(1980)のジェイソンや『ハロウィン』(1978)のブギーマンみたいな存在になってしまい、本来の彼の持つ圧倒的な存在感が抜けてしまったのが何とも残念な事。サノバイト達だって、何か間に合わせって感じで、間が抜けてしまった。 エリオットの登場も何となくつじつま合わせっぽかったし ところで途中、ジョーイをナンパする男がいるんだけど、既に町は大被害に遭って、火の手がすぐそこまで来ているという事実はどうなってるんだ?…それがB級の良さと言えばその通りなんだけど。 ここではピンヘッドの前世であるエリオットが登場。ピンヘッドを倒す方法をジョーイに授ける訳だが、ここではその説明がなされていなかった。これを敢えて解釈するとしたら、『ヘルレイザー2』で前世の記憶を取り戻してしまい、ピンヘッドはエリオットとに二つに分離してしまったため、魔界の法則に縛られずに行動するようになったということになるのかな?だからピンヘッドは単なる殺人鬼となってしまったと言うことになる。 …しかし、耽美性を示し、善でも悪でもない。と言うのがこれまでの魅力だっただけに、ピンヘッドの変質はどうにもいただけないな。 |
|||||||||||||||||||||||
ヘルレイザー3 ピンヘッド スタイライズド 6インチ アクションフィギュア |
|||||||||||||||||||||||