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フリッツ・ラング
Fritz Lang

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鑑賞本数 合計点 平均点
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書籍
評論
LIBRARY iichiko〈SUMMER 2008〉特集 フリッツ・ラング(書籍)

_(書籍)
1976 8'2 死去
1975
1974
1973
1972
1971
1970
1969
1968
1967
1966
1965
1964
1963 バルドー/ゴダール 出演
パパラッツィ 出演
軽蔑 出演
1962
1961
1960 怪人マブゼ博士 監督・脚本
1959
1958 大いなる神秘/情炎の砂漠 監督
大いなる神秘/王城の掟 監督
1957
1956 条理ある疑いの彼方に 監督
口紅殺人事件 監督
1955 ムーンフリート 監督
1954 仕組まれた罠 監督
1953 復讐は俺に任せろ 監督
青いガーディニア 監督
1952 熱い夜の疼き 監督
無頼の谷 監督
1951
1950 ハウス・バイ・ザ・リバー 監督
アメリカン・ゲリラ・イン・フィリピン 監督
1949
1948 扉の陰の秘密 監督
1947
1946 外套と短剣 監督
1945 緋色の街/スカーレット・ストリート 監督・製作
1944 恐怖省 監督
飾窓の女 監督
1943 死刑執行人もまた死す 監督・原案・脚本
1942
1941 マン・ハント 監督
西部魂 監督
1940 地獄ヘの逆襲 監督
1939
1938 真人間 監督・製作
1937 暗黒街の弾痕 監督
1936 激怒 監督
1935
1934 リリオム 監督
1933
1932 怪人マブゼ博士 監督
1931  監督・脚本
1930
1929 月世界の女 監督
1928 スピオーネ 監督
1927
1926 メトロポリス 監督・脚本
1925
1924 ジークフリード 監督・脚本
1923
1922 ドクトル・マブゼ 監督
1921 死滅の谷 監督・脚本
1920
1919 黄金の湖 監督・原作
1918
1917
1916
1915
1914
1913
1912
1911
1910
1909
1908
1907
1906
1905
1904
1903
1902
1901
1890 12'5 ウィーンで誕生

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タイトル
<A> <楽>
  
物語 人物 演出 設定 思い入れ

 

口紅殺人事件
While the City Sleeps
<A> <楽>
バート・フリード(製)
ケイシー・ロビンソン(脚)
ダナ・アンドリュース
ロンダ・フレミング
ジョージ・サンダース
ハワード・ダフ
アイダ・ルピノ
ヴィンセント・プライス
ジョン・ドリュー・バリモア
トーマス・ミッチェル
サリー・フォレスト
メエ・マーシュ
★★★
物語 人物 演出 設定 思い入れ
製作年 1956
製作会社 バート・E・フリードロップ・プロ
ジャンル 犯罪(サスペンス)職業(記者)
売り上げ $
原作 チャールズ・アインシュタイン
歴史地域
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無頼の谷
Rancho Notorious

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ハワード・ウェルシュ(製)
ダニエル・タラダッシュ(脚)
アーサー・ケネディ
マレーネ・ディートリッヒ
メル・ファーラー
ロイド・ガフ
グロリア・ヘンリー
ウィリアム・フローリイ
ジャック・イーラム
ジョージ・リーヴス
★★★
物語 人物 演出 設定 思い入れ
原作:シルヴィア・リチャーズ
製作年 1952
製作会社 フィデリティ・ピクチャー
ジャンル 西部劇
売り上げ $
原作
歴史・地域
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アメリカン・ゲリラ・イン・フィリピン
American Guerrilla in the Philippines

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ラマー・トロッティ(脚)
タイロン・パワー
ミシュリーヌ・プレール
トム・イーウェル
ボブ・パッテン
トミー・クック
ジャック・イーラム
ロバート・バラット
★★★
物語 人物 演出 設定 思い入れ
 日本公開時は『アイ・シャル・リターン』
製作年 1950
製作会社 20世紀フォックス
ジャンル 戦争(第二次大戦)
売り上げ $
原作 アイラ・ウルファート
歴史・地域 フィリピン(レイテ島)
関連
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扉の陰の秘密
Secret Beyond the Door...
<A> <楽>
ウォルター・ウェンジャー(製)
シルヴィア・リチャーズ(脚)
ジョーン・ベネット
アン・リヴェール
バーバラ・オニール
マイケル・レッドグレーヴ
ナタリー・シェイファー
ポール・キャヴァナー
★★★
物語 人物 演出 設定 思い入れ
製作年 1948
製作会社 ウォルター・ウェンジャー・プロ
ジャンル 犯罪(ノワール)
売り上げ $
原作
歴史・地域
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暗黒街の弾痕
You Only Live Once

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ウォルター・ウェンジャー(製)
ジーン・タウン
グレアム・ベイカー(脚)
ヘンリー・フォンダ
シルヴィア・シドニー
ウィリアム・ガーガン
バートン・マクレーン
ジーン・ディクソン
ジェローム・コーワン
マーガレット・ハミルトン
ウォード・ボンド
グイン・ウィリアムズ
ジャック・カーソン
★★★★
物語 人物 演出 設定 思い入れ
 軽犯罪で服役中のエディ(フォンダ)は保釈出獄を許され、早速恋仲のジョーン(シドニー)と結婚式を挙げた。幸せいっぱいの二人だったが、ほどなく前科者に対する世間の冷たい眼に苦しめられる事になる。折角就職しても嫌がらせの末に辞めることになり、徐々にエディは荒んでいく。そんな時、毒ガスを用いて銀行を襲撃し、現金を積んだトラックを奪取した強盗が出現。乗り捨てた自動車にはエディの頭文字の入った帽子が残されていた…
 のっけから断定してしまうが、アメリカ人はヒーローが好きである。勿論日本人もヒーローは大好きだが、日本の場合ヒーローはあくまで架空の存在と取られることが多い。それに対しアメリカ人にとっては、ヒーローはかなり幅広い。アメリカン・ドリームを掴んだ人は例外なくヒーローとされるし、大統領を始めとする政治家も簡単にヒーロー化される
(特にブッシュ政権時はそれを逆手に取った戦術が取られてるが、その辺はストーン監督の『ブッシュ』(2008)などに詳しい)。簡単に言えば、現実の人物も演出によってはヒーローとなるし、ヒーローとは周囲が作り上げることが出来る存在でもある。
 この理由を、これ又勝手に考えると、ヨーロッパと較べ歴史が浅い分、ヒーローとは選ばれたものが歴史上存在した。と言うだけではなく、
自分たちで作らねばならない。と言う使命感を持った人々が数多くいる事、国土が広い分、単純なキーワードで熱狂出来る人物がいると、全土が一つのキーワードでまとめ上げやすいと言う事があってのことかと思われる。
 そう言う意味ではヒーローに祭り上げられた人物には事欠かないし、それに
一役買ったのが映画という媒体であることも確かな話。歴史上のヒーロー達は映画によって現在の評価を得たという側面を無視することは出来ない。
 そんな中、ある種のダークヒーローも又、映画によって作り出されてきた。
 その典型がアル・カポネであり、ビリー・ザ・キッドであった。この二人はどちらもやくざ稼業の人間で、最後は破滅したと言う位置づけにある人物だが、自身の行状はともかく、演出されたドラマチックさによって彼らも又悪のヒーローという位置づけとされる事になる。この二人は代表格だが、他にも色々問題のあった悪人に焦点を当ててそれをヒーローっぽく描いた作品は数多く存在する。
 そんな中で出てきたのがボニーとクライドの二人。映画界にとってこの二人は歓迎すべき存在だった。折しも丁度映画が盛んになってきた時期に現れた魅力ある犯罪者だったため、ほぼリアルタイムで映画化となり、その後にも定期的に本人達あるいはそのリスペクトが登場する作品が投入されていった。『俺たちに明日はない』(1967)はストレート作品としては頂点とも言えるだろうが、その後も犯罪者のロードムービーは『テルマ&ルイーズ』(1991)『ナチュラル・ボーン・キラーズ』(1994)など、枚挙に暇がない。
 本作の場合、ボニーとクライドが事件を起こしてほんの数年で作られた作品であり、その伝記の始まりとなった作品な訳だが、フィクション性はかなり高く、この二人を単なる犯罪者としてではなく、二人の心情に踏み込んだものになっており、大変文芸性が高くなっている。
 一度犯罪を犯してしまった人間というのは、本人の思いはどうあれ、いかに他人から厄介な目で見られているのか、偏見の中で徐々に意志が崩れていくスティーヴと、そんなスティーヴを見ているしかできないジョーンの辛さ。人を信じられなくなっていく過程を丁寧に描き、物語としてはなかなか見させるものがある。
 ただ、主人公がヘンリー・フォンダというのがちょっと問題だったような?この人は基本的に無表情なのに、何故か感情起伏豊かな役を演じることが多く、それらがどうにも合わないような気がするのだが、私の読み込みが甘いのか、未だに判別が付かない。
製作年 1937
製作会社 ウォルター・ウェンジャー・プロ
ジャンル 伝記、アウトロー
売り上げ $575,000
原作 ジーン・タウン、グレアム・ベイカー
歴史・地域
関連
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リリオム
Liliom

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エリッヒ・ポマー(製)
ロベルト・リーブマン
ベルナール・ジンメル(脚)
シャルル・ボワイエ
フロレル・マドレーヌ
ミラ・パレリ
ヴィヴィアーヌ・ロマンス
★★★★
物語 人物 演出 設定 思い入れ
製作年 1934
製作会社 フォックス・ヨーロッパ
ジャンル 恋愛、死後の世界
売り上げ $
原作 リリオム(書籍)フェレンツ・モルナール
歴史・地域
関連
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怪人マブゼ博士
Das Testament des Dr. Mabuse

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フリッツ・ラング
シーモア・ネベンザル(製)
テア・フォン・ハルボウ(脚)
ルドルフ・クライン=ロッゲ
オットー・ヴェルニック
グスタフ・ディーズル
カール・マイクスナー
レイモン・コルディ
★★★★★
物語 人物 演出 設定 思い入れ
 ナチスの気に入らず、上映禁止へ
製作年 1932
製作会社 ネロ・フィルムAG
ジャンル サスペンス、ピカレスク
売り上げ $
原作
歴史・地域
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M

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シーモア・ネベンザル(製)
テア・フォン・ハルボウ
フリッツ・ラング(脚)
ペーター・ローレ
オットー・ベルニッケ
グスタフ・グリュントゲンス
エレン・ウィドマン
インゲ・ランドグット
フリッツ・グノス
★★★★★
物語 人物 演出 設定 思い入れ
 映画史上初めてサイコキラーを扱った作品で、サスペンス映画の原点と言われる。当時デュッセルドルフで実際に起こった事件をベースにするが、製作当時犯人は捕まっていなかった。ペール・ギュントの口笛がブームに。最初につけられた題は『殺人者はわれわれの中にいる』だったのだが、反ナチスの告発映画と勘違いしたナチス党員から脅され、題を変更した
 サイコ・キラーの原点。1929年にデュッセルドルフで実際に起きた連続猟奇殺人事件が元となっている。ナチスが台頭する風潮への警鐘も込められている
 ラングは低予算でこの作品をまとめる。本作ではまり役だったローレには、以降これと似た役ばかりが舞い込むことになる
 MGMのタルバーグは本作を彼の擁する映画監督達の檄に使うが、同時に「自分の異常な精神よりも社会全体を非難するような映画を企画するものは首にする」と言ったとか。連続殺人を扱った映画が扱う「お約束」はここから始まる。ラストは、これを見ている劇中の人物のみならず、映画を観ている側の中にも異常者はいる事を暗に匂わせる。ローレは口笛を吹けなかったため、ラング自身が吹き替えを行っている
 この2年後、ラングはゲッペルスからドイツ映画の管理職になるよう要請されるが、これが罠だと思い、直ちに国外脱出する
製作年 1931
製作会社
ジャンル ピカレスク、サイコキラー
原作 エゴン・ヤコブソン
歴史・地域
関連
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メトロポリス
Metropolis

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エリッヒ・ポマー(製)
テア・フォン・ハルボウ
フリッツ・ラング(脚)
アルフレート・アーベル
ブリギッテ・ヘルム
グスタフ・フレーリッヒ
フリッツ・ラスプ
ルドルフ・クライン=ロッゲ
★★★★★
物語 人物 演出 設定 思い入れ
 科学が発展した近未来。地下では労働者たちが巨大工場で過酷な労働条件で酷使されている一方、資本家たちは地上でぬくぬくと享楽的生活を送っていた。地上で何の不自由もなく暮らしてきた社長の息子フレーダーゼン(フレーリヒ)はある日労働者の娘マリア(ヘルム)を見かけ、初めて地下に降り、そこで非人間的な労働条件を目の当たりにする。そこで聖母のように労働者達を労るマリアの姿…だがそれを知った社長(アーベル)はマリアを監禁し、ロートワング博士によって作られた彼女そっくりの人造人間を作って事態収拾させようとする。だが人造人間は狂い始め、造反を起こし工場の打ち壊しを煽動してしまう…
 ドイツのウーファー社が総力を挙げて製作した映画史上初の本格的SF大作と言われる金字塔。
 前々から“是非観たい作品”の上位に位置していた作品だが、ようやくレンタルビデオ店で発見してようやく拝見することが出来た。

 
ストーリーはかなり無茶な上に尻つぼみな感じ。サイレントだけあってオーバーアクションの連続で決して役者も上手いとは言えない作品ではあるのだが、しかしそれを補って余りあるのが監督のイメージだった。
 先ず未来都市の造形だが、これが基本になったのではないか?と思えるくらいに見事に子供の頃に見せられた“未来都市”に似ていた(複葉機が飛んでるのはご愛敬だが)。なんでもラング監督自身、若き時分に建築を学んだそうで、それが充分に活かされてると言うべきかも(歓楽街の名前が「ヨシワラ」ってのは驚かされる。この日本趣味は『ブレードランナー』(1982)に受け継がれたのだろう)。
 工場に呑み込まれていく人の波、機械の方に動かされる人間達。まるでそれはピラミッドを模した邪神の神殿を思わせる迫力
(事実主人公の目にはそう見えていたから、確信犯的な描写だったのだろう)。清楚なマリアと、歯をむき出して邪悪な笑いを浮かべる人造人間マリアの対比。人造人間マリアが権力者達を集めて行うパーティはサバトのようだし、彼女が焼かれるシーンも宗教裁判によっての火刑を模したものだろう。聖書の引用や、7つの大罪『セブン』(1995)の主題ね)のクローズアップなど、宗教性を徹底的に前面に出して作られている事が分かる。
 そこに基本的人権をストレートに絡めたので、単なる人間主義ではなく、もっと深いところ。人の奥にある宗教性をも感じる事ができる。このケレン味が
もう大好き!
 尤も、これだけの衝撃的な作品だったのにも拘わらず、興行的にはぱっとせず、莫大な撮影費用を負った製作会社UFAは新聞社に身売りをさせる結果となったとか。…
早すぎた傑作だった訳だ
 映画は魔法だ。言い換えれば良質の映画とは、観客を異空間に連れて行けるかどうかにかかっている。その意味で宗教性を映画の中に導入させたというのはある意味卓見ではなかったか?それにこれがサイレントであると言うのもポイントが高い。時折字幕は出てくるとは言え、基本は観ている側で考えなければならないので、色々と推測ができる。
 ちなみに本作の撮影は大変難航した上、没になったネガも多く、
公開版と比較すると、149倍ものネガが使用された。一般に無駄遣い作品のそしりも受けかねない。
 後年日本でアニメ版『メトロポリス』(2001)が作られたが、それが失敗してしまったのは、ここにあった宗教性を完全に無くしてしまったからじゃないかな?アイドル(偶像)として存在すべき存在のティマにカリスマ性さえも持たせられなくちゃ同じ題を使っただけに、本作を愚弄するようなもんだぞ。
製作年 1926
製作会社 ユニバースム・フィルム
ジャンル 特撮、SF(ディストピア)
原作
歴史・地域
関連 特撮事典
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月世界の女
Frau im Mond
Woman in the Moon
<A> <楽>
フリッツ・ラング(製)
フリッツ・ラング
テア・フォン・ハルボウ(脚)
ヴィリー・フリッチ
ゲルダ・マウルス
フリッツ・ラスプ
クラウス・ポール
★★★★
物語 人物 演出 設定 思い入れ
製作年 1929
製作会社 フリッツ・ラング・フィルム、ウニバースム・フィルム
ジャンル SF(宇宙)
売り上げ $
原作
歴史地域
関連
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スピオーネ
Spione
<A> <楽>
テア・フォン・ハルボウ(脚)
ルドルフ・クライン=ロッゲ
ヴィリー・フリッチ
ルプ・ピック
ユリウス・ファルケンシュタイン
★★★★★
物語 人物 演出 設定 思い入れ
製作年 1928
製作会社 フリッツ・ラング・フィルム、ユニバースム・フィルム
ジャンル 犯罪(スパイ)
売り上げ $
原作
歴史地域
関連
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死滅の谷
Der mu"de Tod
<A> <楽>
フリッツ・ラング
テア・フォン・ハルボウ(脚)
ベルンハルト・ゲッケ
リル・ダゴファー
ワルター・ヤンセン
ルドルフ・クライン=ロッゲ
ゲオルク・ヨーン
★★★★
物語 人物 演出 設定 思い入れ
製作年 1921
製作会社 デクラ・バイオスコープ
ジャンル ファンタジー
原作
歴史・地域
関連
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