2017'09'24
あっという間に九月が終わる。最近時間の流れが速いなあ。

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凄いセックスシーン 月刊少女野崎くん7 仮面ライダービルド 履歴
特撮事典 押井守 twitter
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わにとかげぎす
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宇宙戦隊キュウレンジャー VOL.4
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過保護のカホコ
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黒革の手帖
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アイドルタイム プリパラ
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合身戦隊メカンダーロボDVD-BOX デジタルリマスター版
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異世界はスマートフォンとともに。
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潔癖男子! 青山くん
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フィギュア
ウルトラ怪獣擬人化計画シリーズ キングジョー ウルトラジャーニーver.
S.H.フィギュアーツ ウルトラセブン モロボシ・ダン
S.H.フィギュアーツ ウルトラマンオーブ スペシウムゼペリオン
S.H.フィギュアーツ(真骨彫製法) 仮面ライダー 仮面ライダー新1号
押井
ガルム・ウォーズDVD
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Blu-ray
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GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊 [Blu-ray]
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攻殻機動隊 PERFECT BOOK 1995→2017
<A> <楽>
身体のリアル
<A> <楽>
映画
凄いセックスシーン
The Room(2003) リサ&マーク
ドン・ジョン ジョン&バーバラ
卒業白書 ジョー&ラナ
SHAME -シェイム- ブランドンと行きずりの女
ワイルドシングス サム&ケリー&スージー
氷の微笑2 キャサリン&ケヴィン
テッド テッドのバックヤードでのセックス
(500日の)サマー つきあい始めの頃のハッピーハッピー
イン・ザ・カット 殺人鬼から逃れるフラニーとマロニー
ほぼ冒険野郎 マクグルーバー 死体が置かれているベッドでのマクグルーバーとヴィキ
BODY/ボディ レベッカが死ぬ前の富豪と
コーンヘッズ コニーとロニー
アメリカン・パイ ジムとアップルパイ
シューテム・アップ スミスとドナ
フリッツ・ザ・キャット トムの遍歴
クラッシュ(1996) 衝突した車の中で
無ケーカクの命中男/ノックトアップ アリソンとベン
セクレタリー リーとグレイ
ビデオドローム マックスとニッキー
スーパーバッド 童貞ウォーズ エヴァンとベッカ
ワンダとダイヤと優しい奴ら オットーとワンダ
バッドサンタ サンタクロースの格好をしたウィリー
リストラ・マン ランバーとジョアンナ
エース・ベンチュラ エースとメリッサ
スプライス クライヴとドレン
スピーシーズ ステファンとシル
デモリッションマン(1993) ジョンとレニーラ
ラスト・タンゴ・イン・パリ ポールとジェーン
悪の法則 ライナーとマルキナ
Tiny Furniture(2010) オーラと行きずりの男
40歳の童貞男 アンディがセックスのリコールを叫ぶ
最終絶叫計画 シンディとプリンズ
ジーリ リッキーとラリー
ブレインデッド ゾンビナースの捕食シーン
フィメール・トラブル ドーンとアール
裸の銃を持つ男 ドレビンとスペンサー
モンティ・パイソン 人生狂想曲 セックスクラスでの実習
ショーガール ノーミとザック
チーム・アメリカ ゲイリーとリサ
ハワード・ザ・ダック ハワードとベベリー
40 Most Awkward Sex Scenes
読書
月刊少女野崎くん7
椿いづみ(検索) <amazon> <楽天>
 高校生漫画家野崎と同級生のアシスタントの千代。二人の関係は、お互いに漫画のネタ出しをしてたりして今も近づいているような近づいていないような…そんな中、千代の親友結月と後輩のバスケ部員若松の仲がちょっと変化しつつあったり、意外なフェティぶりを見せる先輩の堀が鹿島の体について言及したり。

 安定の面白さを誇るシリーズで、時折千代のストーカー気質が出たりもするが、ここまで来るもメインの物語にほとんど進展無し。ただ、乱暴者の代表キャラ結月が、ストレートに好意をぶつけられると引いてしまうと言う弱点も発覚。それで遊んでたりもして、そこはちょっと変化してるか?
 いずれにせよ、7巻まで進んでここまで安定して面白い作品ってなかなかないので、このシリーズは良い。
<A> <楽>
特撮
新規 レビュー スパイダーマン全話 事典 スパイダーマン(東映)完了

仮面ライダービルド

3話  龍我を殺人犯に仕立てた犯人を捜す戦兎は、鍋島という男が鍵を握っていることを突き止める。美空に調査を依頼するも、その調査中にスマッシュの目撃情報を引き当ててしまう。
 敵はフライングスマッシュ。両手が羽根になっているスマッシュで、羽ばたくことで空を飛べる。ミラージュスマッシュ
 とりあえずは龍我の冤罪を晴らすために活動する仮面ライダービルド。それが自分の過去を探すために重要と割り切って活動してるようではあるが、一方ではスマッシュが現れるとすぐに出撃もしてる。正義の味方の方が正義の味方の方が主で、そのついでに自分探しをしてると言うことか。いかにもヒーローっぽい。
 物語は単純明快ではなく、謎が謎を呼ぶという構造を取っていて、これまでのシリーズにはないハードな物語が展開中。これまでの作品とは少し異なり、ヒーローの方が覚悟を決めてるため、未完成なサブキャラにストーリーを追わせるように工夫されている。その意味ではかなりの新しさを感じさせてもいる。
<ほぼ初対面の人間に自分の秘密をべらべら喋る鍋島。こんな都合良くいく訳…と思ったら、それもナイトローグの作戦だったか。
 舞台背景が結構複雑なので、説明は不可欠だが、紗羽が出ると、イワンでも良いことまで全部喋るため、とにかく鬱陶しい。
 「見返りを期待したら、それは正義とは言わない」と龍我にアドバイスする戦兎。しかし最初から正義なんて行う気のない人間に言っても無駄としか思えない。それで心に刺さる理屈が分からない。>

宇宙戦隊キュウレンジャー

30話  ついに本当の姿を現したドン・アルマゲによってラッキーは重傷を負い、この時代ではこれ以上の治療も出来ない。そんなラッキーを、ホウオウキュータマの力を用いて助けようとするツルギ。だがそれはツルギの命を削るものだった。ラッキーの復帰を信じ、この時代のジャークマターに立ち向かう残りのキュウレンジャー達だが…
 敵はククルーガ。ラッキーが変身したシシレッドオリオンに一刀両断される。そしてドン・アルマゲ。これもあっけなくシシレッドオリオンに倒された。
 瀕死の重傷を負ったヒーローがパワーアップするという、まあ今になっては珍しくも何ともない話…と言ってしまうと元も子もないが、まんまだからなあ。
 しし座系の出身のラッキーは実はオライオンの子孫でもあり、獅子座とオリオン座の力を持つ存在だったという。
 ツルギの持つホウオウキュータマは人の命を繋ぐ事が出来るのだとか。ツルギが不死に近い力を持つのはそのためらしい。だがその力を使い切った時がツルギの命も無くなるとか。
 それでドン・アルマゲは倒せたはずなのに、いざ現代に戻ってみたら何も変わってなかった。ドン・アルマゲは不死身ということかな?まあこれまでにもマーダッコって例もあったし、再生した可能性もありか。
<300年前のツルギはゴテゴテした宇宙服を着込んでいる。その格好からすると70年代~現代のようでもあるが、時代背景がごちゃごちゃしてる。
 「この姿になったら力を抑える事が出来ない」とか言いつつ、全く強さを感じさせないドン・アルマゲ。邪気眼持つ中学生みたい。
 シシレッドオリオンの技は空間に窓を開け、そこから武器を取り出したり、武器を飛ばしたりする技だった。この技知ってるぞ。どこぞの英雄王(検索)か?
 タイミング的にオライオンは子孫を残した後で死んだから良かったけど、もしタイミングずれていたら、ラッキー自身が消えてた所だな。>
DVD4
<A> <楽>

ウルトラマンジード

11話  AIBの調査により伏井出ケイの背後に黒幕がいることを察知する。だがその思念波を感じたケイは全ての事態を決着を付けることにする。リクに対して直接対決を挑むリクに対し、リクは…
 敵は伏井出ケイ。そしてペダニウムゼットン。ベリアルとキングジョーとゼットンが融合して誕生した怪獣。
 突然の展開となるが、一気に話が進み、リクは伏井出ケイとの直接対決となる。
 リクの出生の秘密も明らかになる。ウルトラマンジードはベリアルの遺伝子を用いて伏井出ケイによって研究室で作られたウルトラマン。だからリクはベリアルとケイの二人の父親を持つ存在となる(どっちかが母というパターンは考えない方が良いな)。ウルトラマンしか回収出来ないリトルスターを集めるためだけに作られた存在だという。
 その出生の秘密よりむしろ自分の存在自体が町を破壊したと言う事にショックを受けていた。
 そしてカプセルの回収に失敗した伏井出ケイは自らの身体にウルトラカプセルを吸収させ、そのパワーをベリアルに捧げることになった。
 一方、ゼロによって無理矢理伏井出ケイの調査に行かせられてしまう令人。不幸続きのキャラだ。