| 1922'6'3 |
ブルターニュで誕生 |
| 1934 |
両親からコダックの8ミリカメラをプレゼントされ、それを使って短編映画を作り始めた |
| 1940 |
ルネ・シモン学校で演技を学ぶ |
| 1943 |
新設された映画学校IDHECに映画編集を学ぶ |
| 1945 |
フランス占領軍に加わってドイツとオーストリアに赴き、旅回りの劇団レ・アルルカンの臨時メンバーとなった |
| 1946 |
フローレンス・マルローと結婚 |
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フランスに帰国し、映画編集者となる |
| 1957 |
カンヌ国際映画祭ベスト・セレクション受賞 |
| 1959 |
二十四時間の情事がカンヌ国際映画祭FIPRESCI(国際映画批評家連盟)賞、映画テレビ作家協会賞受賞 |
| 1960 |
アルジェリアにおけるフランスの軍事政策に抗議する121人宣言に署名 |
| 1961 |
去年マリエンバートでがヴェネツィア国際映画祭サン・マルコ金獅子賞受賞 |
| 1962 |
国際漫画協会、バンド・デシネ・クラブの副会長兼共同創設者となった |
| 1963 |
ミュリエルがヴェネツィア国際映画祭国際評論家賞受賞 |
| 1966 |
『戦争は終った』がカンヌ国際映画祭で国際映画批評家連盟、ルイス・ブニュエル賞 |
| 1967 |
6人の監督とともに、ベトナム戦争に関する共同作品『ベトナムから遠く離れて』に参加 |
| 1969 |
政治家で作家のアンドレ・マルローの娘であるフロランス・マルローと結婚 |
| 1974 |
『薔薇のスタビスキー』がカンヌ国際映画祭パルム・ドールノミネート |
| 1977 |
『プロビデンス』がセザール監督賞受賞 |
| 1980 |
『アメリカの伯父さん』がカンヌ国際映画祭審査員特別グランプリ、FIPRESC賞受賞。パルム・ドールノミネート |
| 1989 |
『お家に帰りたい』がヴェネツィア国際映画祭イタリア批評家賞受賞 |
| 1994 |
『SMOKING/NO SMOKING』がベルリン国際映画祭業績賞受賞 |
| 1998 |
『恋するシャンソン』がベルリン国際映画祭銀熊賞受賞 |
| 2006 |
『六つの心』がセザール監督賞ノミネート。ヴェネツィア国際映画祭監督賞受賞 |
| 2009 |
『風にそよぐ草』がカンヌ国際映画祭審査員特別賞、生涯功労賞を受賞、パルム・ドールノミネート。セザール脚色賞ノミネート |
| 2012 |
『VOUS N'AVEZ ENCORE RIEN VU (YOU AIN'T SEEN NOTHIN' YET!)』がカンヌ国際映画祭パルム・ドールノミネート。 |
| 2014 |
『Aimer, boire et chanter (Life of Riley)』がベルリン国際映画祭アルフレード・バウアー賞受賞 |
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| 2004'3'1 |
死去 |